
(3月13日6:30更新) 12日の外国為替市場は、アジア・オセアニア時間で方向感が定まらずもみ合いが続いたドル円・クロス円であったが、米商務省が発表した2月の米小売売上高が市場予想より強い結果となったことを受け急上昇した。また、時間外のダウ先物が強含んだことも相場の支えとなり、ドル円は一時91円台まで値を上げた。買い戻し一巡後は3月の米消費者態度指数(ミシガン大調べ)が市場予想より弱い内容となったほか、商品相場の下落を受けドル円・クロス円ともに一転して売りが優勢となった。
ドル円90.452-462、ユーロ円124.479-497、ポンド円137.316-354、豪ドル円82.811-839
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エース交易価格 |
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1gあたり(税抜) |
3,235 円 |
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1kgバー(税込) |
3,396,750 円 |
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一般小売価格 |
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1gあたり(税抜) |
3,246 円 |
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1kgバー(税込) |
3,408,000 円 |
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03月15日 09時30分発表
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