
2011/07/22(金) 12:26
下は東京アラビカコーヒーの日足です。
3月16日につけた安値31520円に対し、再度トライする形となっています。
かなり明瞭なチャート・マークであること、それなりの大きさの"ペナント(三角持ち合い)"を形成している事を合わせ考えますと注意が必要でしょうか。
ブラジル生産地のコーヒー降霜懸念が後退したため、弱い展開になっているとの報が目につきます。
新たな買の材料が出てこない限り、どうしてもテクニカル上での売りが誘われてしまうようです。
31520円を割り込むか注視する必要があるのではないでしょうか・・・・・・。
放れたらつくべきでしょうか?
エース交易株式会社CXオンライントレード部の現在のキャンペーンはこちら↓
![]() |
![]() |
本ブログ内の記載内容は情報提供のみを目的として作成したものであり、断定的な投資判断の提供や投資の勧誘を行うものではありま せん。本情報の利用に際しましては、お客さまご自身の判断と責任でなされますようお願い申し上げます。また本情報は信頼できると思われる各種情報にもとづ き作成していますが、当社はその正確性および完全性に関して責任を負うものではありません。本情報の記載内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更さ れることがあります。本情報の無断転載等は固く禁じます。