
(3月20日5:30更新) 19日の外国為替市場は、ドル円は堅調な値動きだったものの、クロス円はユーロ円、ポンド円を中心に軟調に推移した。アジア市場、欧州市場においては、ドル円は小動きながら堅調さを維持していたが、ユーロ円は前日のギリシャ問題に関する報道が引き続き嫌気されたこと、ポンド円はBOE政策委員が「英景気が2番底を付けるリスクがある」と悲観的な発言をしたことが嫌気され、共にじりじりと売られる展開となった。NY市場に入ってからも、インド中銀が政策金利を引き上げたことが引き金となり、円買いの展開となると、ユーロ円は一時122円台前半、ポンド円は135円台半ばと安値を更新する動きとなった。
ドル円90.518-528、ユーロ円122.517-535、ポンド円135.921-959、豪ドル円82.858-886
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エース交易価格 |
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1gあたり(税抜) |
3,286 円 |
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1kgバー(税込) |
3,450,300 円 |
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一般小売価格 |
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1gあたり(税抜) |
3,295 円 |
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1kgバー(税込) |
3,460,000 円 |
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03月19日 09時30分発表
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